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JPTEC協議会連絡調整委員会議決事項一覧

★ 制度部会において各コースの規程についての文言を整理【制度部会への確認案件110701】

★ 平成20年度第1回理事会(平成20年5月24日開催)において次の規則改正が決定
規則改正の概要:JPTECインストラクターポテンシャルの登録を廃止する

★ 能登半島地震に関わる資格延長措置(プロバイダー資格更新コースの中断)【議案20070417号】
持ち回り理事会を行い、4月17日付で役員全員の賛成により承認された。
なお、延長期間は「平成19年3月24日から1年間」とする。

★ JPTEC筆記試験を研究のために目的外使用する件【議案070116号】
今後研究依頼がある場合には、学術部会で検討して頂き、特に問題がなければ部会長名で承認し、判断に苦慮する場合に本部世話人会へ提案することとした。

★ JPTECプロバイダー資格更新コースの概要【議案060911号】
新設したプロバイダー資格更新のためのコース概要を定めた。

★ JPTECテキスト販売の契約書のひな形について【議案060725号】
テキスト販売契約書のひな形を定めた。

★ 海上保安官のインストラクター受講資格について【議案060119号】
救急救命士及び消防学校教育における救急科(救急標準過程などを含む)を修了した海上保安官については、インストラクターコースの受講資格があるものとする。

★ e-learningに関する件【議案060104号】
JPTEC実技のDVDを作成する
e-learningの対象は、
1)これからプロバイダーを取得する人への事前勉強
2)すでにプロバイダー取得者のブラッシュアップと知識の再確認
3)インストラクターの指導力のアップ

★ 部会の再編について 【議案051215号】【議案051223号】
従来の「教育・認定部会」を「制度部会」、「試験部会」、「学術部会」の3つに分ける。(移行時期 平成18年4月1日)
よって、本部世話人会の下部組織を
「総務部会」、「財務部会」、「制度部会」、「試験部会」、「学術部会」の5つとする。

★ プロバイダーコースを2日に渡って開催する件【議案051122号】
JPTEC規則細則に定められたプロバイダーコース実施要項及び別に定められた開催要件・コースカリキュラム等の要件を満たしていれば問題なし。

★ 登録商標としての「JPTEC」の表記法について【議案051006号】
「JPTEC」の右肩に「TM」を添え、規約における表記を修正・統一することとした。

★ 資格更新に関する取り決めについて【議案 050724号】
<プロバイダー資格の更新(2時間程度)>
座学1時間(プロバイダーコースの座学と同時に実施可)
筆記試験、簡略実技試験 1時間程度
<インストラクター資格の更新>
2年に2回教えないと、資格更新できない。(規約どおりとし、スキルアップセミナーはカウントしない)

★ JPTEC資格失効後の扱いについて【議案050618号】
プロバイダー => 3年を経過した後「無資格」となる
IP  => 1年を経過した後「プロバイダー」となり、その後2年経過した後「無資格」となる
プレイントラ  => インストラクターコース受講した後1年後に「プロバイダー」となる。
その有効期間については、「認定証に記載のとおり」とし、事務局としては掌握しないものとする。
インストラクター => インストラクター認定後2年後に「プロバイダー」となる。
その有効期間については、「認定証に記載のとおり」とし、事務局としては掌握しないものとする。

★ 筆記試験に関する委員会立ち上げの件【議案050210号】
教育・認定部会の中に筆記試験に関する委員会を立ち上げる。

★ 看護師の要件緩和に伴い有効期限切れのIP取得者の期間延長とインストラクターコースの受講期限の延長について 【議案050201号】
「受講資格の門戸開放とIP有効期限延長は別個の問題であり、今回は受講資格の門戸開放だけでることを明記の上、受講要件緩和に伴うIP有効期限延長は認めない」

★ 修了証・認定証・委嘱状の様式変更について【議案041205号】
(本部世話人会決定事項通達)
1)様式変更の期日設定:平成17年1月1日
2)様式変更に係る事務対応:下記の通りとする
・発行済み書類の有効性は担保されている
・本件を理由とする書類の再交付は行わない
3)様式変更の具体的手順とその周知
・本部事務局担当者が全国統一の様式を提示する
・協議会HPで告知する
4)「代表理事」改選に伴うお名前の変更
・変更に対応可能な様式を用いる

★ 認定証の再発行に係る事務対応の件【議案041126号】
1)認定証の再発行手数料を徴収する
2)手数料の徴収金額は2,000円とする
3)再発行申請書式を定める
4)結婚等の理由により記載事項に変更を生じる場合にも手数料を徴収する。

★ JPTECインストラクター養成コース受講資格要件緩和について【議案041122号】
臨時の持ち回り幹事会審議へ → 平成16年12月14日全員一致で幹事会の承認。規約細則の修正

★ 新潟県中越地震に係る特例措置について【議案041114号】
新潟県中越地震災害の直接的又は間接的影響でイントラコース受講の機会を失したIP取得者の有効期限を1年間(H17/12/31迄)延長致します。

★ JPTEC資格有効期限に関する解釈について【議案041012号】
「JPTEC規約細則に記載されている各資格継続に掛かる期間については、それぞれの資格を取得した月の定められた年数後の月末日までと解釈する。」
例:プレインストラクター資格取得日 2004/04/05
プレインストラクター資格失効日 2005/04/30

★ インストラクター養成コース受講資格要件の追加について【議案040623号】
看護師受講資格要件を緩和することについては、教育・認定部会にて「付帯条件」を検討する。

★ JPTEC協議会規約第5章第20条に基づく作業部会の設置について 【議案040519号】
1)本部世話人会における作業部会の意義JPTEC協議会規約第17条に基づき本部世話人会が検討すべき審議事項を円滑に処理するために作業部会を設置する.各作業部会は,本部世話人会の下部組織に当たり本部世話人会から業務辞令のあった事項に関して審議・執行し,その結果について答申ならびに報告する.
2)作業部会で扱う審議事項
(ア)運営に関わる事項
(イ)事業に関わる事項
3)作業部会の目的と審議内容
(ア)総務部会
(イ)財務部会
(ウ)教育・認定部会

★ 全国インストラクターMLの司会者選任について 【議案040515号】
石原晋幹事を全国インストラクターMLの司会者とする。

★ JPTEC協議会HPでの名簿公開について 【議案040419号】
1)公開する名簿(役員、オブザーバー、本部世話人、事務局長、インストラクター)
2)公開する項目(氏名、資格、県名、所属、役職、認定番号)
3)会員への対応 〜 非公開を認めない(原則,公開とする)

★ JPTECインストラクターマニュアル販売対象について 【議案040319号-2】
インストラクターコース受講者に限定。

★ JPTECインストラクターマニュアル案について 【議案040319号-1】
JPTECインストラクターマニュアルとしての発行を承認。

★ インストラクター養成コースのカリキュラム、開催要件、申請手続について 【議案040302号-2】
【JPTECインストラクター養成コースカリキュラム】
【インストラクター養成コース開催要件】
【インストラクターコース承認要領について】
インストラクター養成コースについて上記3項目を定めた。

★ 支部世話人の選任について 【議案040302号-1】
(本部世話人会決定事項通達)
1 世話人の要件
2 世話人選任の手順
3 世話人資格の有効期間及び更新
4 世話人の解任
上記を定めた。

★ 事務局長会議からの提案(各種様式改正) 【議案040212号】
1)プロバイダー認定証 改正案
2)JPTECプロバイダーコース開催申請書(様式1)
3)JPTECプロバイダーコース開催結果報告書(様式2)
4)JPTECインストラクターコース開催申請書(様式4)
5)JPTECインストラクターコース開催結果報告書(様式5)
6)JPTECインストラクターコース名簿(様式6)
7)運営スタッフ実績表
8)キャラクター意匠

★ 全国インストラクターML開設の条件について 【議案040204号-2】
・目的:情報のアップデート,資料閲覧など
・会員:JPTECインストラクター有資格者に限定
ML開設時、自動的にインスト全員を参加させる
・オーナー:日高@本部事務担当
・管理者:各支部事務局長

★ IP認定者のインストラクター養成コース受講資格に対する暫定措置について 【議案040118号】
「JPTEC-IPは認定後1年間,インストラクター養成コースの受講資格を有する」とあるが,基準日(平成15年12月31日)以前に認定された有資格者においてはインストラクター養成コースの受講資格を基準日を起点として1年間と定める.

 

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